アプリ開発初心者が習作すべきアプリ3選

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最近では、IT技術が発展しておりITエンジニアを目指す人が増えています。

特にスマートフォンを活用したモバイルアプリには便利のものが多いので、アプリ開発を目指す人は多くいます。

アプリ開発は初心者からでも行えるかどうかを知っていれば、今後目指す方向性を決めやすくなります。

ここからはアプリ開発に必要なものや、初心者が習作すべきアプリなどを紹介します。

アプリ開発者が習作すべきアプリ3戦要約

3行要約
  • 初心者でも目的を持ち、環境を揃え、プログラミング言語を習得すればアプリ開発は可能
  • おすすめのアプリはToDo、ゲーム、チャットアプリ
  • 作ったアプリはストアに登録しよう

初心者でもアプリの開発はできる?


今までプログラミングの経験がない人からすれば、アプリ開発は難しいと感じることも多いはずです。

経験がない方であれば、初心者でもアプリ開発ができるのかどうか押さえておくことも有効です。

初心者でも簡単にアプリ開発に取り組めるのであれば、経験を積むことで仕事に繋がる道が増えます。

初心者でもアプリ開発ができる理由

  • 必要なものを揃えれば可能
  • 学習できる環境が豊富

必要なものを揃えれば可能

アプリの開発は開発ツールを使ってプログラミングのコードを書いていきます。

アプリ開発には大きく分けて、「開発を行うパソコン」「開発ツール」「インターネット」が必要です。

まず最初に必要になるのは開発用のパソコンです。スマートフォンでもアプリ開発はできますが、操作性を考えるとパソコンの方が開発しやすいと言えるでしょう。

次は開発する環境を整えるために「開発ツール」を用意します。

開発するアプリの種類によって用意するパソコンの種類や開発ツールは異なります。

例えば、一般的にはWindowsやAndroidのアプリを作成する場合はWindowsのパソコンを使い、iOSのアプリを作るときはMacなどのAppleのパソコンが必要ですが、複数のOSに対応している開発ツールを使うことで1台のパソコンでも開発可能です。

アプリ開発を目指す人の多くは、パソコン持っていることが多いと思われるのため、そのパソコンに開発ツールをインストールできるかどうかがポイントです。

最後に必要なのが「インターネット環境」です。開発ツールをインストールしたり、Webに対応したアプリを開発したりするのにインターネット環境が必要になります。

開発ツールとは、プログラムを書くためのエディタやソースコードを実行可能な形式に変換するコンパイラ、テストをするためのデバッカなどのことです。

先程の説明の通り、開発したい内容によって使う開発ツールも変わってきます。

学習できる環境が豊富

開発環境を整えても、開発したい内容のソースコードを書けるようにならなくてはなりません。

初心者がアプリ開発をする場合には、ソースコードの書き方を学習する必要があります。

最近では、学習できる環境が豊富にあります。一般的にはプログラミングの教本などで独学で学習しますが、本格的に開発したい場合は開発に強いスクールに通って学習することもできます。

他にも、オンラインスクールが増えており、自分の時間に合った講座を選んで学習できるのでおすすめです。

中には転職・就職までサポートしてくれるスクールなどもあるので、自分が求めている環境を選んで学習するとよいでしょう。

アプリ開発の習作に必要なもの


先程の説明の通り、パソコンと開発ツールなどの開発環境を用意すれば、初心者でも自宅でアプリ開発を行えます。

しかし、開発したいアプリによって必要なものは異なります。

では、アプリ開発を習作するときにはどのようなものが必要なのか紹介していきます。

アプリ開発の習作に必要なもの

  • 開発する環境
  • 開発に必要なプログラミング言語
  • 目標・目的

開発する環境

開発環境の中でも最も開発内容に影響を与えるのは、実際にコードを書いて実行する開発ツールです。

望むOSに対応した開発ツールを使うことはもちろん、作りたいアプリの内容に適した開発ツールもあります。

まずは、習作するアプリの内容を決めて、必要な開発ツールをパソコンにインストールします

例えば、Androidアプリを開発をするときに必要なのは、ネット環境やパソコン、「Android Studio」などの開発ツールに、実際に使えるかどうか試すAndroid端末です。

Android端末はなくても、専用のシミュレータを使えばパソコン上で実行しテストすることもできます。

iOSアプリを開発する場合も同様に、基本的にはApple製のパソコンであるMacと「Xcode」という開発ツールを使うのが一般的です。

Android端末と同様にiPhoneやiPadなどの実行環境があると便利ですが、パソコン上でテストできるツールもあります。

開発に必要なプログラミング言語

開発ツールには、その開発ツールに適したプログラミング言語があります。

Androidの開発の多くの場合ではJavaが使われています。

Javaのようなメジャーなプログラミング言語であれば、学びやすくアプリ開発に関する情報も多く存在するので開発しやすいです。iOSアプリを作る場合は、Swiftを使うのが主流になっています。

初心者の方であれば、必要な開発言語が決まったら実際に開発を進めながら、同時進行で学習を進めるのもおすすめです。

オンラインスクールなどであれば、実際にアプリを開発する動画を公開していることもあるので、動画を参考にしながら手を動かして習作すると学習効率が高いです。

目標・目的

アプリ開発をするときには、目標と目的を具体的にイメージすることが大切です。イメージが具体的であればあるほど、学習するモチベーションは高くなり挫折しにくくなります。

もし具体的なイメージがなければ、どのように学習を進めれば良いのか、何が必要になるのか分かりにくく、行動に移しずらいので注意が必要です。

開発するアプリによって使う知識や技術が異なるので、中途半端な開発知識や技術だけではどのアプリも完成させるのは難しいです。

知識がない状態でアプリ開発を進める場合、複雑なコードを書くため勉強時間をある程度確保する必要があります。

自由時間が比較的多い学生であれば、必要な知識を勉強する時間も確保できますが、社会人であれば状況は変わってきます。

アプリ開発できる会社に転職を希望する初心者の方で、仕事をしながらアプリ開発の勉強をする場合は、勉強時間の確保は難しいです。

そこで、具体的で明確な目標と目的があれば、無駄なく勉強でき効率が良くなります。

アプリを習作するときに大事なことは、簡単なアプリでも途中で諦めずに最後まで完成させることです。

アプリ開発にはコードを書いて実行し、テストをするといった一連の流れが存在します。途中でアプリ開発をやめてしまえば、最後まで経験できず中途半端な知識や技術になってしまいます。

まずは、開発すると決めたアプリを最後まで開発してみて、同じアプリの開発スピードを上げてみたり、同じような開発レベルの他のアプリを完成させてみたりするのが有効です。

スマホアプリを開発をする上で押さえておきたい機能


スマートフォンに備わっている機能を活用することで、アプリ開発の幅を広げられます。

これから紹介する機能はスマートフォンでは必須の技術であり、基礎を学ぶ必要があるので押さえておきましょう。

スマホアプリを開発する上で活用必須の機能

  • 測位・GPS機能
  • カメラ機能

測位・GPS機能

測位やGPS機能を使うことで位置情報を把握できます。

現在では、位置情報を有効活用した便利なスマートフォンのアプリは多くあります。

アプリを開発する際に、GoogleMapなどのAPIを組み込むことで、位置情報をアプリ内で利用できます。

それ以外の方法で位置情報を把握できる機能を実装するには、既に存在するフレームワークを活用します。

Androidの場合であればLocationManagerなどを利用します。

iOSの場合は、Core Locationなどを利用するのがおすすめです。

カメラ機能

開発するアプリでスマホのカメラを利用できれば、撮影した画像を利用できるなど

位置情報と同様にカメラ機能をアプリ開発に応用するためには、フレームワークを活用するのがおすすめです。

Androidのカメラ機能を加えるためのフレームワークは、Camera APIです。

iOSの場合は、AVFoundationなどを利用します。

ToDoアプリ

ToDoアプリとは、自分のタスクを管理できるツールです。仕事を効率化するために使われており、完了したタスクにチェックをすることで、今すべきタスクが明確になります。

しかし、現状リリースされているToDoアプリでは不満を感じている方も多くいるため、自分に合ったアプリを練習として作ってみるのがおすすめです。

開発の手順

ToDoアプリはシンプルな仕組みなので初心者でも作りやすく、基礎・基本を学ぶのに適しています。

①必要な環境を準備する

ToDoアプリはさまざまな環境で開発できるので、取り組みやすいでしょう。

【必要な環境】

・iOS:Xcode(Swift・Objective-C)
・Android:Android Studio(Kotlin・Java)
・Windows・MacOS:Visual Studio Code、Node.js、Yarn など

iOSの「Xcode」、Androidの「Android Studio」は、両方ともスマートフォン向けアプリを開発する一般的な環境です。

ToDoアプリ用に環境を準備したとしても、他のアプリの開発にも利用できます。

②学べる内容を確認する

ToDoアプリの習作では、基本的なアプリを自力で作成するスキルが身につきます。

「ゲームアプリを作りたいけど、ハードルが高そう。」という方におすすめで、データ処理の基本的な内容も開発する中で触れられます。

【学べる内容】

・基本的なアプリを自力で作成するスキル
・データベースの登録や編集
・フォーム処理

③機能目標を設定する

ToDoリストは複雑な動きはなく、チェックボックスつきのリストを作成すれば成り立ちます。

【機能目標】

・チェックボックス(状態管理機能)
・メモ帳(文字入力機能)

④開発・テストを行う

ToDoアプリの開発するときは、まずどのようなリストを作るか明確にします。後は、開発環境に応じてチェックボックスとメモ帳のようなリストを構築していきます。

完成したらチェックしたリストにが正しくチェックが付いているかなど、動作を確認(テスト)して完了です。

⑤一工夫加えて発展系に

充実したToDoアプリには、チェックボックス(状態管理機能)とメモ帳(文字入力機能)だけでなく、スケジュールと連動した機能が備わっています。

この機能に必要なのは、時計・カレンダー・アラーム機能です。さらに通知機能を加えればリマインダーとして利用できるToDoアプリになります。

つまり、これらの機能を開発することで自然と機能が豊富なToDoアプリが完成します。カレンダーや時計などの基本的な機能もToDoアプリと同じ環境で開発可能です。

おすすめの理由

シンプルなToDoアプリであれば、メモ帳の機能にチェックボックスを設けるだけで成り立つので、開発のハードルは低いです。

同様にカレンダーや時計、アラームなどのアプリと連動させやすく、アイデア次第で複雑で便利なアプリを作れます。

自分のレベルに合わせて開発でき、別のアプリを組み合わせるなど有効活用できるので、開発するモチベーションを高められます。

ゲームアプリ


スマホ向けのモバイルアプリを開発したいと考えている人の中には、スマホゲームアプリを開発したい考える方も多くいます。

自分がスマホゲームのユーザーであれば、ゲーム作りに興味を持つのは自然な流れです。

将来的に規模が大きい人気作の開発に携わりたいと考えているのであれば、ゲームアプリを習作するのがおすすめです。

始めから複雑なゲームを作るのではなく、まずはシンプルで簡単な仕組みのゲームから取り組み、ステップアップしていくと着実に実力を身につけられます。

具体的には「リバーシ(オセロ)」といった、シンプルな仕組みのものから始めるのがおすすめです。

リバーシの場合、「同じ色の石で挟むとひっくり返る」とルールが簡単なので初心者の開発に向いています。

開発の手順

リバーシのように一人で対戦できるゲームを作る際は、対戦相手を作成する必要があり、アルゴリズムを作成しなければなりません。

ゲーム自体の構造がシンプルで開発した後の動作確認を行いやすく、複雑な動作のスキルも身につくので習作に適しています。

①必要な環境を準備する

リバーシのようなゲームもToDoアプリと同様の環境で構築できますが、ゲームを作るのに適した「Unity」を使うのがおすすめです。

Unityは対応しているプラットフォームが幅広く、専門知識が少なくてもゲームを作れるのがメリットです。

【必要な環境】

・Unity:iOS・Androidの両方に対応
・iOS:Xcode(Swift・Objective-C)
・Android:Android Studio(Kotlin・Java)

②学べる内容を確認する

リバーシはシンプルなルールですが「対戦相手」がいるため、ゲームアプリを作る基礎を学べるだけでなく、対戦相手のアルゴリズムを作る学習にもなります。

【学べる内容】

・ゲームプログラミングの基礎(ゲームの基本的な計算処理)
・アルゴリズムを作成するスキル(関数を使ったプログラミング)

③機能目標を設定する

リバーシの機能はシンプルであり、盤面を用意してルールに応じたアクションを設定します。

対戦相手の複数の難易度設定は必須ではありません。発展系の要素として考えておくことがおすすめです。

【機能目標】

・盤面を用意する(8×8 )
・ルールに応じて石の色が変わる
・盤が埋まったらゲーム終了になる
・複数の対戦相手の難易度を設定する

④開発・テストを行う

ToDoアプリの開発するときは、まずどのようなリストを作るか明確にします。後は、開発環境に応じてチェックボックスとメモ帳のようなリストを構築していきます。

完成したらチェックしたリストにが正しくチェックが付いているかなど、動作を確認(テスト)して完了です。

リバーシのようにルールをもとにアクションが決まるゲームでは、まずどのようなルールがあるのかまとめます。

ルールが明確になった後は、そのルールごとに関数で処理を構築していきます。

例えば、「石をひっくり返す処理」や「返した石を元に戻す処理など」を設定してください。

全ての処理が終わった後は、正しく処理できるかテストして完了です。

⑤一工夫加えて発展系に

リバーシでは、アルゴリズムを工夫することで対戦相手のレベルを分けて開発できます。

アルゴリズムを複数用意したり、ひっくり返るアクションを付けるなど、リバーシでも複雑なゲームを作れます。

ゲームを開発する場合は、専用の開発環境を用意する必要があります。

今まで他のアプリを開発していた場合であれば、既存の環境でも開発はできますが、フレームワークやゲームエンジンを使って開発するのが主流です。

アプリを習作し実力をつけたい場合でも、既存のゲーム環境を利用するのがおすすめです。

おすすめの理由

Unityは有料ツールですが、無料版もリリースしています。

ノンプログラミングで開発することもできるので、ゲーム開発に興味がない人でも「アプリを開発し完成させる」という成功体験を積めるのがおすすめのポイントです。

「自分でゲームアプリを作った」ということが自信になり、挫折せずアプリ開発の学習をするモチベーションを高めやすくなります。

しかし、ノンプログラミングに頼っていると開発の幅は狭くなるので、プログラミングについても同時進行で勉強するのがおすすめです。

簡単なゲームに慣れてきたら、先程の位置情報やカメラ機能を応用したゲームを企画してみるのもおすすめです。

ゲームは複雑さや使う機能の多さによって難易度が変わるため、まずは基礎となる個々のプログラムを押さえ、徐々に組み合わせていくのが有効です。

Unity のリアルタイム開発プラットフォーム | 3D、2D、VR と AR のビジュアライゼーション

チャットアプリ


普段の生活で使われることが多い「チャットアプリ」。身近なアプリを自分で作れば、ゲームアプリ開発と同様に自信に繋がります。

開発の手順

チャットアプリではリアルタイムの通信機能が必要になり、ゼロから作るのは難しいため既存の環境を利用します。

使われる通信技術・通信環境は一般的に「WebSocket」が多く使われています。

①必要な環境を準備する

通信技術を持つ「WebSocket」は、対応する開発言語によってサーバの種類が変わるので注意が必要です。

【必要な環境】

・WebSocketサーバ(対応言語:Node.js・Ruby・PHP・Python・Erlang・.NET)
・使用する言語に対応した環境(Node.js・Ruby・PHP・Python・Erlang・.NET)

②学べる内容を確認する

チャットの内容を処理するサーバが必要になるため、初心者が習作するアプリの中でも発展系です。

入力した内容を即時に反映するリアルタイム応答の基礎を学習できれば、他のアプリ開発の役に立ちます。

【学べる内容】

・WebSocketの基本的な仕組み
・サーバの構築
・サーバとの連携
・リアルタイム応答の仕組み

③機能目標を設定する

チャットアプリの機能はWebSocketサーバによる処理を除けば、メッセージの処理や簡易的なチャットフォームの作成などが該当します。

【機能目標】

・メッセージの処理
・簡易チャットフォームの作成
・メッセージに対する処理

④開発・テストを行う

チャットアプリを開発する際は、アプリを開発している環境に「WebSocket」を実装します。

実装後は、指定した処理が行われるかテストを行って完了です。

おすすめの理由

チャットアプリの場合、JavaなどにWebSocketの技術が使われているので、比較的簡単に実装できます。

プログラミングの知識や技術が必要になるので、ソースコードの勉強をするときの実践編として習作するのがおすすめです。

また、Web上にもチャットアプリのソースコードが公開されていることも多いため、参考にして開発を進められるのでおすすめです。

作ったアプリをストアに登録する流れ


開発したアプリをリリースする場合は、アプリを販売しているストアに登録する必要があります。

アプリをストアに登録する

  • iOSアプリを登録する流れ
  • Androidアプリを登録する流れ

iOSとAndroidでは登録するストアが異なるので注意してください。

iOSアプリを登録する流れ

iOSアプリをAppleストアに登録するためには、必要な手続きを行い審査を受ける必要があります。事前にアカウントを用意して必要な情報を揃えていれば、スムーズに登録できます。

iOSアプリを登録する流れ

  1. Apple Developer Programに登録し、アカウントや証明書を準備する
  2. アプリの基本情報を登録し、詳細情報を編集する
  3. アプリをアップロードする
  4. アプリを審査へ提出する
  5. 審査結果を待つ

Androidアプリを登録する流れ

AndroidアプリはGooglePlayストアに登録することでリリースできます。

以前までAndroidのアプリの申請に審査はありませんでしたが、現在では審査が必要なので注意が必要です。

審査は平日に行われるため、土日を挟むと時間がかかってしまいます。

他にも全年齢向け・子供向けのアプリは審査が厳しくなるため、さらに時間が必要です。

Androidアプリを登録する流れ

  1. アプリのAPKファイルを準備する
  2. GooglePlayストアに情報を登録する
  3. 対象年齢・価格・リリースする対象エリアを設定するを設定する
  4. アプリを審査へ提出する
  5. 審査結果を待つ

アプリを習作して開発スキルを伸ばそう!

アプリ開発初心者が習作すべきアプリ3選

  • ToDoアプリ
  • ゲームアプリ
  • チャットアプリ

アプリを開発するには専用の知識と技術が必要です。今後、アプリ開発を行うのであれば、知識をつけるだけでなく実践して知識を磨く必要があります。

アプリを習作する場合は、まず何が必要なのか明確にすることが大切です。作りたいアプリの内容によって必要な環境は変わるので注意してください。

シンプルな作りのアプリを習作して経験を積み、実力を身につけステップアップするのが大切です。

また、アプリ開発にも必須のプログラミングの習得については以下の記事も参考にしてください。

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